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痴女り体験 Vol.2 幼馴染を射精管理する話


思わず痴女っちゃったという女性からの体験談、第二段です

(20歳女性:大学生)

小学校の時からの幼馴染に、テル君という男がいる。ちょっと内気だけど勉強が出来るやつ
何となくずっと生活圏が一緒って感じの人で、テル君は良い高校に行って、頭のいい大学に行く予定らしい
私は遊んでばかりいたので、大学受験もギリギリみたいな状態だった。
その時には彼氏も出来てたし処女も捨て、すっかりギャルになり、遊びまくっていた。

大学の進学がマジでヤバイ時、親からテル君に勉強を教えてもらえといきなり言われた。
近所で家庭教師のバイトとかしてるらしく、評判を聞いたんだとか。

正直ダルすぎた。
でも大学に行かないと実家から出られないし、やむを得ず教わる事にした。

久しぶりにあったテル君は、別に格好よくもなってないし、かといってダサい感じでもない、普通だった。
最初はお互い何となく緊張してたけど幼馴染だったことも思い出してかなり気楽になっていた
彼女がいるとか居ないとか、彼氏がいるとか居ないとか、そんな話をダラダラしてたが
ふいにエッチをしたことがあるかどうかって話になった

テル君は彼女もいないし、童貞だった。
からかいたくなって、テル君の隣に座ったりして、身体を触ったり太ももを触ったりした。
顔を真っ赤にさせてうつむくのが可愛く思えてきて、どんどんエスカレートした

ジーパンの上から触るとしっかり勃起していた。
私はいじわるがしたくなってきて、そこをずっとさわりながら耳に息を吹きかけたりした。
泣きそうな顔をしてたので、もっとやりたくなった。
ジーパンのチャックを下ろして、パンツの上から擦ったり、耳元で「我慢してね」とか言ったり
出そうになって、ぴくぴくしてたから根元の方を握ったらもっと泣きそうな顔をしてて、もっとやりたくなった。
直接触れるとガチガチになってて、さきっぽの方はだらだらと我慢汁が出てた。
このままシコったらどうなるんだろう?って思ったので、先っぽのほうを指で弄って遊んだ。

テル君は抵抗もしない。顔を真っ赤にして、「もうだめ、やめて」って小声で言ったり、時々首を振ったり泣きそうな目で私を見てくるだけ。
その顔を見てゾクゾクした。もっといじめてほしいって言ってるみたいで。
ゆっくり手を上下に動かした。すぐに出そうになったら止めて、を繰り返した。
「お願い、もう、出させて」
震えるような声で言われた時、何とも言えない気持ちになった。私は多分、ニコニコ笑ってたんだと思う
「いいよ。出していいよ、ほら、ほら」
言いながら、扱いた。声を一生懸命我慢したかったんだと思う。何回か扱いたら「ンゥっ」て可愛い声が出て
びくびくっと沢山、せーえきが出た。でも、これをこのまま扱き続けたらどうなるんだろう、と思って
出て、へなってなったのを、もう一回扱き始めてみた。すぐに勃起して、テル君は「あっ、あっ、、」て女の子みたいな可愛い声を出していた
私はそれを見ながら、いっぱい扱いた。テル君は顔を手で覆って、首を振りながらのけぞっていた。
快感が止まらないって感じはこれを言うんだろうなってどこか冷静に見ていた。あと可愛い。とにかく、かわいい。
私も濡れてたけど、自分が挿入されたいっていうより、とにかくテルくんをめちゃくちゃイカせたくてしょうがなかったので、
扱いて止めて、握って、を繰り返していた。テル君はどんどん息が荒くなって、耳も顔も、首も全部まっか。首筋を舐めたらビクンてして
「可愛いねー」って言ったら「やめて」ってか細く言われた。もっとやりたくなった。

…と思ったら、部屋の外から、私のお母さんの声がした。「勉強はかどってる?お茶にしたら」って。
私は扱く手を早くしながら…「ああ、そうだね。もうちょいしたら下降りる~」って何もない顔で声だけ返した。
テル君はそれだけで、また私の手の中でイッた。声を出さないようにクッションに顔を押し付けていたのが、また可愛い。

「また今度続きやる?」
私はニコニコしながら聞いたら、テル君は私の方を見ず、耳を真っ赤にしたまま頷いた。

それから、同じことを何度かした。
一回も挿入はさせてないから、テル君は童貞のまま。
私はギリギリ大学に行けて一人暮らしに。テル君はいい大学に行くために東京に行っちゃった

それから数か月後、普通のオナニーが出来なくなっちゃったってメールが来た。
またやってあげるよって言った。
次は射精管理しよっかなって最近思ってる。