後輩が出来て、調子に乗り始めた入社3年目君に「わからせ」た話。
(32歳女性:管理職)
新入社員が入り、後輩が出来た入社3年目君。
後輩を教育し、後輩に頼られる事で自分が仕事を出来ると勘違い。
上司である私に対してもなぜかマウントを取ろうとしたのでした。
しまいにはセクハラまがいの事まで言い出す始末。
例えば「上司さん彼氏いないんですか?w何年いないんですか?」「結婚とか予定あるんすか?俺、今の彼女と長くて~w」
私の上司にあたる部長クラスの方々が紳士な分、まるで違う生き物を見ているような気分でした。
しばらくは放っておいたのですが、徐々にエスカレート。
セックスの話ばかりしてくるので彼自身欲求不満が募っているのではないかと疑うほどでした。
ある日会社の飲み会の時の事。
酒が入って、調子にさらに調子を上乗せしてしまった彼は他部署の新人さんに絡む暴挙に。
自分が出来る男と勘違いし、断られるなど微塵も感じなかったのでしょう。
これでは今後のプロジェクト進行に大きな問題が出ると思った私は、彼を無理やり引き離し‥
「上司さん、欲求不満でしょ俺が相手しますよ~上手いっすよ、俺~」
バカも極まれり。
私も酒が入っていたのもあり、よくない癖が出てきてしまいました。部長クラスの方々も長年共に仕事をしている同僚も知らない「私の顔」。
周りを確認してからホテルに3年目君を引っ張りこみ。思いもよらなかったのか「えっ」と焦ったような声
「黙って来なさい」と一言いうと黙りこくる。エレベーターの中で、キスはさせず彼のズボンの中に手を突っ込み
既に半勃ちしている肉棒をこねくり回してあげました。え、え、と顔を真っ赤にさせながら情けない声をまだ出します
エレベーターがついたのでしっかり勃起してましたが手を放して、部屋についたらそのままベッドの上に押しました。
そのまま上に乗っかり再び扱きなおします。「この雑魚チンコが」と言いながら。
「ほらほら、雑魚チンコが大きくなってきたわよ。ほら、ほらほらほら」手を加速させます
「ヒッ、い、いく、いく…!」というので、手を止めます。「ふぇ」という声を出すので、再びしこり‥
1度上下しただけで、ズボンの中に射精。
「あーあ、ほんと雑魚チンコ…これで私の相手をしようと思ったの?ああ、汚い…ほら舐めなさいよ、あなたの出したもの」
精液塗れになった手を三年目君の顔につきつけて舐めさせます。
彼もまだ酔っぱらってるのか、この状況が追い付いていないのか、顔を真っ赤にさせながら舐め始めました。
まずい、にがい、と言いながら。その様を見て、思わず鼻で笑ってしまいました。
彼はパンツは当然ながらズボンまで精液まみれでドロドロです。
本気で「汚いなあ」と言いました。彼はしおしおと小さくなりながら、ズボンとパンツを脱ぎました。
「洗ってきます」とか細い声で言うものの、こちらをチラチラと見ます。
下半身丸出しので洗面所で洗濯をする情けない姿。
洗濯を終えた彼の後ろに回り、肩に手を置きました。
びくっと怯えたように震えましたが、気にせず再び彼の肉棒を握ります。
「ほら、君は出来る男でしょ?私をマンゾクさせられるんでしょ?」
わざと胸を背中に当てて二度目の扱きです。次はもう少し我慢してくれるかなと思ったのですが、結局雑魚でした。
大きさもそこまであるわけでもない上に、早漏とは。もう笑えもしません。
「この粗チンで彼女さんマンゾクしているの?ああ、もうすぐ大きくなって今にも出そうじゃないの。
ほんと雑魚チンコね、雑魚。ほらほら、もう出ちゃうの?可愛そうにね、ぴくぴくして。ああ、だめよ?まだ」
勃起して今にも射精しそうになったところを根本で止めます。
後ろからシャツの上から彼の乳首を指でなぞり、シャツの上から擦り上げました。
乳首をいじりながら、今一度扱きあげると、乳首で感じてるのか、扱かれて感じられてるのか分らない状態で
また見事に射精をしました。
へたりとその場で座る彼を横目に、丹念に手を洗います。
「雑魚チンすぎて1ミリも濡れなかったわ。」
やれやれ、という感じで言って3回ほどしっかり手を洗い、ホテル代を置いて私は帰りました。
彼がどう思ったかは知りません。
その後
「これまですみませんでした」の一言がメッセージとして届いていました。
もう少し鍛えがいのあるチンコになってほしいものです。